土地購入には見極めの目が必要。土地探しはプロにお任せを。

こんにちは!永代ハウスの広報担当です。

今回は、土地探しで必要な「見極めの目」についてお話ししたいと思います。

宅地に向かない土地があることをプロは知っている

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土地の知識を持たないまま土地探しをするのは、ある意味でリスクを伴います。というのも、宅地に向かない土地というものが、一定数あるから。

それを見分けるには、まず土地の歴史から知っておかなければなりません。

永代ハウスは、長年の土地探しの経験から、土地ごとの歴史やエリアの特性を学び、見極めの目を磨いてきました。

「ここは大丈夫」、そう確信を得られた土地だけを確保、造成しています。

土地の良いも悪いも、包み隠さずお話しします

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土地情報を得るためには、とにかくエリアを回ること!が当社のモットー。

事務所の中に座っているだけでは、深い情報は得られません。

車でくまなく走り回り、不動産会社に出向き、人と話をする。その中で信頼を築いていくことも大切です。

得られた土地の情報については、良いことだけでなく、悪いことも包み隠さず正直にお話ししています。

土地の歴史だけでなく土の質まで見て、忌憚のない意見を伝えさせていただくこともございます。

安心して長くその土地に暮らしていただきたいからこそ、売り手側に都合の良い情報だけを伝えるようなことは絶対にいたしません。

スピード感と情報量を重視しつつ、質の良い土地の案内に全力を。

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永代ハウスの地盤は、長崎県佐世保市と福岡県福岡市。どちらでも、土地をご案内する際のスピード感と情報量は、他を圧倒できるレベルをめざして走り続けています。

ただ早い、ただ多いのではなく、質の良い土地を、スピーディに、かつ確実にご紹介できる力を、営業スタッフ全員が磨き続けています。

それは創業以来の営業姿勢。ひとり一人が土地環境の重要性を理解したうえで、お客様のニーズにお応えできる土地探しに注力。

下水管がちゃんと通っているか、境界は曖昧ではないかなど、細かなところまでしっかりチェックできている土地だけをご案内します。

個人のお客様向けには公開されていない土地情報が迅速に入手できるのも、地域の皆さまとの長年のお付き合いの賜物です。

お客様が迷うことがないように、きちんと整った土地を厳選してご紹介いたしますので、お気軽にお問い合わせください!



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