リモートワークも快適に!空間を生かしたスタディコーナーがおすすめ

こんにちは!永代ハウスの広報担当です。

新型ウイルスに対する自粛期間を経て、リモートワークが増えた方も多いのではないでしょうか?

永代ハウスでは、空間を上手に利用したスタディコーナーやプチ書斎をこれまでにもおすすめしてきました。

しっかり吸湿してくれる杉材でコーナーを作れば、汗をかいてもデスクや足元はさらりと心地よいまま。居心地の良さ抜群です!

今日は、リモートワークの心強い味方となるコーナー作りのアイディアをご紹介しましょう。

家族とのつながりを感じられるオープンコーナー

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こちらは、二階の吹き抜け部分に作ったスタディコーナー。普段は通り抜けるだけの廊下ですが、コーナーを作ることでスペースの有効活用ができます。

何より、一階にいる家族の気配が伝わるので孤独感がありません。壁にずっと向き合っている時に感じる「行き詰まり感」も緩和されます。

上と下で会話することができるので、聞きたいこともすぐに解決!

吹き抜けがもたらす解放感と明るさが、リモートワークで感じがちな閉塞感を遠ざけてくれます。

造作家具で、思い通りのコーナーをつくる楽しみ

造作家具なら、もっと思い通りのスタディスペースを作れますよ!

廊下の奥のデッドスペースや、キッチンの隣、ダイニングの一角など、お好みの場所にフィットさせたコーナーが、造作家具で作れます。

家族と触れ合いながらも、巣篭もりのような落ち着ける空間をお楽しみいただけるはず。

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上の画像は、ダイニングの横に作った造作のプチ書斎。

デスクの後ろに、腰の高さで作った書棚をカウンターとして置いてスペースを区切っています。

これなら、キッチンやダイニングで用事をしながら、宿題をする子どもの様子を見守ることができますね。

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こちらは、リビングの真横に3段ほどの階段を作って中2階的な高さにした場所。段差でできた高さを利用して、掘りごたつのような作りに整えました。

福岡市東区hit香椎浜展示場フォーシーズンズにて実際にご覧いただけます。

オープンでありながら適度なクローズ感もあり、リモートワークにも最適。すっぽりと足が入る感覚は、気持ちに落ち着きをもたらします。

寝室の一角に作って、静かで集中できる空間づくり

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物音や人の気配のない、しっかりと集中できるスペースが必要なら、寝室につくるプチ書斎はいかがでしょうか。

こちらは、クローズドなスタディスペース。集中を邪魔されにくい空間となっており、急なリモートワークにも十分対応できると好評です。

心地よい住まいは、家族の動きに寄り添ってくれる。

やむをえない状況とは言え、家の中で長時間仕事をすることに負担を感じる方もいらっしゃるでしょう。

そんな時には、「楽しい気持ちになれる勉強スペース」が、気持ちを支えてくれます。

スタディスペースとご紹介しましたが、決して子どものためだけでなく、調べ物や仕事をする、ちょっとした家事を片付ける、好きな本を読む、など、自由な使いかたができるのが、このスペースの良いところ。

当社スタッフが、ご家庭に合うスペースづくりのお手伝いを致します。

「いいな」と思ったら、気軽に声をおかけくださいね。

ヒット香椎浜展示場フォーシーズンはこちら

https://eidai-house.co.jp/four-seazon/

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