シンボルツリー チャンチンの木

こんにちは!永代ハウスの広報担当です。

今回は、永代ハウスのシンボルツリー「チャンチンの木」をご紹介していきます。

高木の落葉樹チャンチンの木

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https://www.instagram.com/p/BwYZYVVH3tJ/?utm_source=ig_web_copy_link

チャンチンの木は、高さが5m15mになる高木の落葉樹です。この木は、東区の展示場「フォーシーズン」の前に植えられています。また、天神交差点と西鉄グランドホテル前にも植えられています。

チャンチンの木全体には特有の香りがします。中国では庭先に植えられてる方が多く、中国では若芽を食用としています。

6月〜7月にかけて枝先に小さな白い花を咲かせます。また、10月頃にチャンチンの木が熟すと、5つに裂け、花のような形に殻が残ります。

永代ハウス「フォーシーズン展示場」でご覧になれます

チャンチンの奇妙な名前は、中国「香椿」と記載する名前です。

永代ハウスの「フォーシーズン展示場」でも、まっすぐ延びた形をしたチャンチンの木を見ることができます。材は硬質で、家具や楽器、器具などに使われている木だそうです。

「フォーシーズン」の前には、チャンチンの木が植えられており、綺麗な色づきを見せてくれます。永代ハウスは、雑誌やC Mにも掲載されており、チャンチンの木が植えられた庭の風景をYouTubeの動画で見ることができます。

<YOUTUBE

https://youtu.be/g5NkuSNLo6M

是非、YouTubeの動画でも、チャンチンの木の鮮やかな色を見てみてください。綺麗に咲いている風景に、心がほっとすることでしょう。

永代ハウスの自然素材の家には、チャンチンの木や自然な植物がよく似合います。

永代ハウスのシンボルツリー「シマトネリコ」

また永代ハウスでは、住居の引渡しの際に、記念植樹を行っています。「家族」という字は、「家」と「庭」と書きます。永代ハウスでは、家を作るだけでなく、ご家族の成長に寄り添ってもらいたいという思いから記念植樹を行っています。

現在は「シマトネリコ」の木を記念植樹として差し上げています。「シマトネリコ」は、沖縄などの島、南国諸島にあるトネリコ(戸錬子)という意味からきているそうです。シンボルツリーは、これからあなたの家族になる樹木のことを言い、新築時に受けることが多いといいます。シマトネリコは、鮮やかなグリーンで涼しげな雰囲気を作り出しています。記念樹と大切に育てていきましょう。

永代ハウスへはモデルルームを見に来られる方がほとんどかと思いますが、周りの鮮やかな植物達を見ることで和やかな気持ちになり、より一層自然や自然素材の良さを感じていただけます。また、東区の展示場「フォーシーズン」にも咲いていますので、展示場の方に足を運んでみてください。

ではまた、次回の更新でお会いしましょう!

会場の一覧はこちら

https://www.eidai-house.co.jp/exhibition/

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