天然木を使った木造住宅が九州・長崎の地に合うワケ

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こんにちは!永代ハウスの広報担当です。

今回は、永代ハウスの最大の特徴、天然木を使った木造住宅が九州・長崎の地に合うワケをご紹介していきます。

九州・長崎などの九州の気候は、温暖で四季がはっきりしているのが特徴的です。夏は暑く降水量が多く、台風も上陸する機会が多く、冬は寒く降水量が少ないという点です。また湿気も多く、少しジメジメしている気候です。

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そんな温暖で雨が多い九州に、永代ハウスがおすすめしているのが、天然木を使った木造住宅。永代ハウスの天然木は、地元の森林で育った木を使っています。

実は九州は、全国の約4分の1の木材生産量を占めているんです。特にスギを中心とする木材や資源が、九州の森林からとれています。その天然木を使い、九州・長崎の地域や気候風土を知り尽くした職人が丁寧に家を建てていくのです。

自然素材をふんだんに贅沢に使った家は、時間の経過とともに味わいが増していき、愛着が湧いていきます。

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永代ハウスの天然木は、キヌカを使っているので、子供や赤ちゃんがいても安心。木材の無垢な香りも広がり、とても居心地がいい空間に仕上げられています。

永代ハウスの見学会に足を運んでいただければ、木材の質のよさや、天然木の質感やぬくもりなどを体感していただけますよ。

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家中を包む清々しい木の香りとやさしい木の温もり、素足で歩くことの心地よさを体感してみてください。永代ハウスの天然木をきっと気に入るはず。

永代ハウスの展示場は、福岡市博多区・西区・東区・糟屋郡宇美町と長崎の佐世保にあり、どちらの展示場でも天然木の居心地のよさを肌で感じることができます。

永代ハウスのスタッフ一同、お客様のご来場を心よりお待ちしています。

ではまた、次回の更新でお会いしましょう!

会場の一覧はこちら

https://www.eidai-house.co.jp/exhibition/

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