電磁波から家族を守る「オールアース住宅」

今週末、10/14(土)15(日)は佐世保市にて完成見学会を開催致します。

この完成見学会(佐世保市オーシャンテラス鹿子前 会場)でご覧いただけるお家が「オールアース住宅」です。

今日はこの「オールアース住宅」についてのお話です。

最近では「健康住宅」という言葉が聞かれるようになり、ホルムアルデヒドが出ない家、カビやダニの発生を抑える空気循環型の家など、住む人の健康を重視した住まいが提案されるようになってきました。

ここにもう一つのテーマとして、永代ハウスがご提案したいのが、「電磁場」というテーマです。

電磁場は、過剰になると生体バランスを崩す原因になり、病気や神経障害などを引き起こす可能性があると言われています。また、様々なアレルギーを引き起こす原因の一つとしても注目されています。

永代ハウスは、この電磁場という問題の解決に、電磁場リスクを軽減したオールアース住宅に取り組んでいます。

こちらの図はオールアース住宅の仕組みです。

allearths.gif

床・壁・天井に張り巡らされている屋内配線からの電磁場は、さまざまな部材を伝って伝染し、身体の表面を覆います。電磁場の室内への侵入を防ぐために、アースをする必要があるのです。

オールアース住宅は、屋内配線からの電磁波(電場)をアースすることによりカットし、健やかな住まいづくりを実現しました。今の暮らしの便利さはそのままに、余分なものだけを取り除くことができたら・・・そんな想いから生まれた住まいです。

オールアース住宅について、詳しくはコチラをご覧下さい。

10/14(土)15(日)完成見学会について、詳しくはコチラをご覧ください。

「オールアース住宅」について少しでもご興味を持たれた方、是非見学会会場へお越しください。

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