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健康と省エネの家、佐世保市ふじみ台「H-6号地」が4月末に完成予定!

2021-03-11
カテゴリ:実例紹介
こんにちは!永代ハウスの広報担当です。

以前ご紹介した長崎県佐世保市の分譲地「ふじみ台」に、新たな建売住宅が誕生します!

ふじみ台は子育てしやすい環境でアクセスも良く、人気のエリア。
日当たりを考慮して広い土地を造成し、ゆったりと暮らしていただける環境を整えました。

ブログをご覧の皆さまに、『H-6号地』完成前のホットな情報をお届けしましょう♪
◆高気密で高性能の家。夏は涼しく、冬は暖かく過ごせる
建築物の気密性能を表すC値というものがあります。
住宅全体の隙間面積がどれくらいあるかを示すもので、数値が低いほど「隙間の少ない家」、つまり、外の気温に左右されにくい家ということになります。

例えばC値=2.0なら、家の延べ床面積が100㎡である場合に、隙間の総面積が200c㎡であるということ。
「C値=2.0の家」と書かれていれば、はがきで言えば1.3枚相当の隙間しかない、ということになるのです。

『H-6号地』のC値は、1.0以下。はがき1枚分の隙間もない気密度の高さです。

隙間を徹底的に減らすことで、快適な温度をキープできる家が完成するのですね。
エアコンの効率も高まって、光熱費削減にもつながりますよ♪
◆健康と省エネを考えた第3世代の調理器具「スーパーラジエントヒーター」を採用
調理器具の主流とも言えるIHですが、電磁波で調理する仕組みであることを気にしている人もいるようです。

永代ハウスがこのたび採用したスーパーラジエントヒーターは、セラミックを加熱して、そこから発生する遠赤外線で調理する仕組み。電磁波をかなり抑えられることでも注目されています。

しかも高熱を長時間キープできるセラミックは、予熱でかなりの調理ができるんですよ!

遠赤外線調理ができるので、肉や魚も、炭火焼きのようにじっくり火を通した仕上がりになります♪
早めにスイッチを切って予熱を上手に利用すれば、光熱費の節約にもつながりますね!

IHキッチンに1つだけ付いているラジエントヒーターをご存知の方も多いかもしれませんが、あちらは遠赤外線を発生させない作りで、スーパーラジエントヒーターとは異なる構造。使いやすさは段違いと言われています。

ラジエントヒーターの詳しいご説明は、長くなるので次回のブログでさせていただきたいと思います♪
◆高気密住宅『H-6号地』は、家族の健康にもおサイフにもやさしい
家を購入する時に一番気になるのは予算ですね。
ここで気をつけたいのは、初期費用だけを見るのではなく、その家で暮らすうえで発生するランニングコストがいくらになるのかを考えること。

性能に力を入れていない家は比較的安く手に入りますが、日々の光熱費がかさむリスクに注意が必要な場合があります。

日当たりの悪い家だと朝から照明を点けなければなりませんし、壁が薄くて隙間の多い家では、エアコンをフル稼働する日が増えがちです。

『H-6号地』は、そういったリスクを抑えながらも、リーズナブルに購入できる価格帯での販売です。
春からの新居をお求めの方にもぴったりの4月末完工となりますので、建売住宅をお探しでしたらぜひご検討ください♪

現地の見学も受け付けています。
詳しいことはお気軽にお問い合わせを!

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