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永代ハウスが自信を持っておすすめする自然素材の建売住宅

2020-12-08
カテゴリ:実例紹介
こんにちは!永代ハウスの広報担当です。
永代ハウスでは、住む方の心地よさを考えて建売住宅の質にも気を配っています。
今回は、自然素材を使った人気の建売住宅をご紹介いたしましょう。
床に上質な杉材を敷いた「ふじみ台J-13号地」。12月12、13日は見学会開催!
12月12〜13日(土日)に見学会を予定している、長崎県佐世保市の建売住宅「ふじみ台J-13号地」のリビング床には、上質な杉材を用いています(J-13号地はご成約済みのため、ご見学いただけるのは12/12〜13の見学会まで)。

玄関に入ると、杉の心地よい香りがふわり。
木目のやわらかい表情と色合いは目にもやさしく、家に帰り着いた安堵感を高めてくれます。
空気をたっぷりと含む杉板は軽いクッション性もあり、肌のあたりもやわらかです。
ペットや子ども、高齢の方の足への負担も軽くなるんですよ!

吹き抜けから降り注ぐ日差しと杉の香りを感じるリビングの心地よさを、確かめにいらっしゃいませんか?
冬の冷え対策には、体に触れる冷たい部分を減らすことが肝心
冷たい床は冬の辛さを倍増させますね。
エアコンの温度を上げても手足が冷えるという方には、床の冷たさ対策をおすすめしています。
床暖房を設置したり、カーペットを敷いたりしても体感温度はやわらぎますが、無垢材の杉板を敷くだけでも大きく変わるんです。

杉の木は空気層が厚く、たくさんの空気を内部に含んでいるので、冬は温かく、夏はさらりとした触り心地をもたらしてくれます!
電気を使わず、カーペットを買い足さずに過ごしておられるお客様もたくさんいらっしゃるんですよ。
12月は寒さも厳しくなりますが、自然素材の塗料を施したJ-13号地の杉の床は、冷たくなりすぎることがありません。

J-13号地から歩いて1分ほどの場所にある建売住宅「H-5号地」も、同時に見学会を行います。
こちらの床には、異なるニーズに合わせてフローリングを敷いていますので、歩き比べていただくと、違いが分かると思います。
福岡市西区にオープン予定のモデルハウスも杉板の床を設置
近々、福岡市西区で2棟のモデルハウスをオープンさせます。

画像からお分かりいただけるように、床にしっかりと杉板を使いました。
床下の冷たい空気を入れないように床暖熱をしっかり行ったうえで杉板を組み合わせていますので、ヒヤリ感のない床の心地良さを楽しんでいただけます。

一年中足もとが冷えてお困りの方や、小さいお子様やご高齢の方がいるご家庭におすすめしている自然素材の床。
体に負担をかけすぎない暮らしをめざす永代ハウスの家づくりを、新しいモデルハウスでどうぞご体感ください!

西区のモデルハウス は、12月5日(土)よりプレオープン予定。
冬休みを利用して、一度遊びに来られませんか?
お問い合わせや内覧のお申し込みはこちらからどうぞ。
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