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スタッフ紹介

福岡市西区福岡西営業所 所長 高橋信仁
名前
髙橋 信仁 (たかはし のぶひと)
部署福岡西営業所
入社年2010年
出身地福岡県飯塚市
最終学歴福岡大学卒業
趣味映画鑑賞・読書・観葉植物・革細工・アウトドア・良い景色を撮る
入社したきっかけ人生最高の買い物とされる住宅を自分の力で提供したいと思ったからです。
2020.8自宅を建てました。アラジンのストーブを昔から持っており、オーバーホールしながら使い続けています。そのストーブが似合う自宅を立てたくて一念発起しました。こだわりを持った家づくりは必要ですね。
シャキシャキした長女とマイペースな長男が家の雰囲気を明るくしてくれます。日に日に成長する姿にほっこりとします。
熊本に居る時に衝動買いしたジープに始まり、大型バイク乗り継いできました。今は乗る機会が少なくなったので手放しておりますが、老後の楽しみにまた所有したいです。自分の生まれ年のバイクを手に入れて行きたくても行けなかったところへ沢山行ってみたいです。
革細工が趣味でなんでも作ってきました。趣味の時間もしっかりと確保して年頃になった子供たちがオシャレに目覚めたら作ってあげたいですね
お客様へメッセージ
家づくりは難しいように見えて実は簡単で、簡単に見えるところが難しいという家族総出の戦いです。お客様失敗しないポイントをわかりやすくお伝えしますし、私自身2020年に家を建てたのでよりリアルな実体験をお伝え出来ます。私たちの会社には専門知識を持ったスタッフがおり、満足いただける家づくりを提供しております。家のことを知りたいなと思ったらぜひ私、髙橋をお尋ねください!
インタビュー
お客さまにとことん寄り添って全力を尽くしてこそ、良い家が建つ

Q:これまでに印象深かった家づくりについて聞かせてください。

高橋:通常、平面図は3回か4回ほどプランを修正して確定するものですが、以前、10回を超える図面の書き直しを行ったことがありました。

Q:10回ですか!何か難しい点があったのでしょうか?

高橋:いえ、難しいことがあったわけではありません。「自分が納得できる家を家にしたい」というお客さまの譲れないこだわりがあって、それを叶えるために一緒に試行錯誤した結果でした。
そのとき、もっともっとお客さまに寄り添った提案をしなければならないんだとハッとさせられました。もちろん全てのお客さまに対して全力で向き合ってきたつもりですが、より一層深く、思いに寄り添う姿勢が必要だと感じたんです。

お客さまはお金を払ってお買い物をなさるのに、家の引き渡しの際には涙を流して喜んでくださる方もおられます。
それだけ、大切な人生を預けていただいているということです。家づくりは一生を左右する大きな仕事ですから、お客様も私たちも真剣勝負でやらなけばならないなと、改めて背筋が伸びました。
このときの思い出話で、今でもお客さまと笑い合っています。
全力で仕事に集中し、休日はお気に入りの自宅でリラックス♪

Q:仕事では決して手を抜かず、高い集中力を保っていますが、休日はどのように過ごしていますか?

高橋:大好きなバイクに乗って出かけたり、自宅で、子どもと遊んだりして過ごしてます(笑)。

Q:実例紹介のブログで掲載したインダストリアルデザインを取り込んだお家ですね!

高橋:そうです。リビングに小上がりの畳コーナーを作っていまして、ここが特に居心地が良くてお気に入りの場所なんです。息子がおもちゃで遊んでいるのを見るのが好きですね。

高橋:家づくりには知識と経験が必要ですが、お客さまのほとんどは人生で初めてのことですから、どうしたら希望が叶うのかが分からずに戸惑われることも少なくありません。
後悔のない家づくりはもちろんですが、さらに一歩踏み込んで、高い満足を感じていただけるマイホームの実現を目指すべきだと思っています。
お客さまご自身にも家を作っている実感を感じていただけるように、これからお客さまと一緒に学び、考え、悩み、誠心誠意尽くして寄り添ってまいります。


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