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ガレージのある家

今日のブログは「ガレージのある家」についてです。

当社のインスタグラム、ピンタレストでも、本日は「木の家・ビルトインガレージ」で投稿していました。

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こちらは福岡市西区にある四季の家展示場です。

ビルトインガレージです。めずらしいのは、ガレージの天井にも無垢の杉板を使用したり、梁が組まれていたり、木をふんだんに使ったビルトインガレージだというところです。

 

家全体をみるとこのような感じです。

当社でも、ビルトインガレージをご希望のお客様へは色々とご提案し、施工させて頂いております。

お車好きの方は、車を大切な家族の一員のように思われてると思いますので、家づくりにおいても車の優先順位は高いと思います。

この時期は雨や台風から、夏は強い日差し・冬は雪や霜から車を守ってくれます。

天気を気にせず、お車のお手入れやメンテナンスができます。

寝室やリビングから眺められるような間取りや窓のデザインにすることで、日常生活でも車を楽しむことができます。

 

敷地の形状や面積、間取りのご要望などによって、ビルトインガレージに出来る場合と出来ない場合がありますので、当社のスタッフまでお気軽にご相談ください。

今回写真でご紹介しているビルトインガレージは、福岡市西区四季の家展示場です。

四季の家展示場についてはコチラで詳しくご紹介しています。

ご見学をご希望の方は永代ハウス福岡支店

0120-412-188

までお気軽にお問い合わせください。

収納たっぷりな間取りも見どころ!

ゴールデンウィークにオープンした長崎県佐世保市名切町にあります南欧の癒e-スタイルの展示場、外構が完成し、植栽が植えられ、さらに見応えがアップしました!

 

外構も見て頂きたいところがたくさんありますが、今回のブログでは収納についてご紹介いたします。

ご見学された方から、

「こんなにたくさん収納があったら、いっぱいストックできる!」

「これだけ収納があったら全然困らない」

などなど、驚きの声を頂いています。

それだけ、みなさん、今のお住まいに収納の悩みがあるという事ですね。

 

それではさっそく、玄関からご紹介です。

玄関入ると左側に大容量のシューズクロークがあります。

棚も十分あることと、女性には嬉しいブーツをかけるスペースも確保しています。ブーツを吊るして収納するブーツハンガー付きで、型崩れ防止にもなります。

ここは土間になっているので、ベビーカーや、ゴルフバックなど土が気になる物も置くことができ、とっても便利です。

 

玄関ホールには、これ以外にも収納を設けております。

ここには掃除機や、レジャー用品、防災グッツなど置くのに良いスペースです。

 

つぎにキッチン裏の食品庫です。

ここには食品のストックが大量におけます。

また、カウンターを取り付けているので、ちょっとした書き物をしたり、PCコーナーとして利用したり、様々な用途に活用できます。

これだけスペースがあるので、食品以外にも日常雑貨や、リビングに置いておきたくないものの一時置き場としたり、大変便利なスペースになっています。

 

次に寝室のWIC、こちらもお客様が驚かれる広さになっています。

ハンガーパイプを設置しているので、たくさんお洋服がかけられます。

お手持ちの衣装ケースも置いて、寝室にはなるべく物を置かないようにスッキリできます。

 

寝室以外の各室にもそれぞれクローゼットがあります。クローゼットの扉は鏡付きなので、姿見の鏡を置く必要もありません。

 

これから家づくりをご検討されている方は、収納たっぷりの間取りの参考に!南欧の癒e-スタイル、是非ご見学にいらしてください!

ご見学をご希望の方は0120-194-243までご連絡ください。

スタッフがご案内致します!

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エアパス工法のパンフレット

当社の展示場にご来場いただいたお客様には、パンフレットをお渡ししているのですが、今回はそのパンフレットのうちの一冊、「永代ハウス九州の家 エアパス工法」のパンフレットをご紹介したいと思います。

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なかもイラストでエアパス工法を分かりやすくご紹介しているパンフレットになっています。

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エアパス工法とは、機械設備を使わずに、夏涼しく冬暖かく過ごすことが出来る、可変型の住宅です。

エアパス工法はエアパス換気口と言われる換気口を手動で開閉することによって、夏モードと冬モードを切り替えています。

まず、機械を使わないので故障の心配や、部品交換・清掃等のメンテナンスの必要がありません。機械を動かすための電気も必要ありませんので、災害時の停電の影響を受ける心配もありません。

時期になったら床下と、小屋裏の換気口を開け閉めするという、シンプルな動作だけです。

エアパス換気口開閉時期の目安については、ブログでも過去にご紹介しておりました。コチラをご覧ください。

 ※エアパス換気口開閉時期の目安について

このパンフレットでは、エアパス工法の地震に対する強さ、壁体内結露を防ぎ、家を長く健康に保つこと、地球環境にやさしいエアパス工法の断熱材、施工や検査体制などについて分かりやすくご説明しています。

実際にエアパス工法でお建て頂いたお客様の声のご紹介や、エアパス工法の施工事例の写真も掲載しています。

ご希望の方にはパンフレットの郵送も行っております。

こちらのお問合せフォームよりご連絡ください。

 ※お問合せフォーム

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当社の福岡支店は永代ハウジングパビリオンと言いまして、5階建てのビルになっております。
ホームページでは各階の展示コーナーや4・5階の鉄筋コンクリート住宅「スーパーシェルター」展示場のみどころをご紹介しているのですが、
これまで紹介したことのないレアな場所をご紹介したいと思います。


その場所は・・・トイレです。
2階、3階にあるトイレをご紹介します。


こちらは2階の男子トイレです。
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こちらは2階の女子トイレです。
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2階のトイレはガラスやステンレスを使った仕上げで、洗練された印象のトイレになっています。
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ガラス製の手洗いボウルとカウンター、おしゃれなデザインの水栓、黒のタイルで、かっこよく、都会的な雰囲気のトイレです。


次は3階の男子トイレです。
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こちらは3階の女子トイレです。
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2階とは打って変わって、木をふんだんに使った温かみのあるトイレになっています。
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杉板のカウンターに、白い陶器の手洗いボウル、デザインが施された造り付けの建具など、和の雰囲気漂うトイレです。
永代ハウジングパビリオンはビルがまるごと博物館(パビリオン)のコンセプトで、
「見て」「触れて」「感じて」体感する住まい創りをして頂ける建物になっています。
このトイレもお客様の家づくりの参考になると思いますので、
永代ハウジングパビリオンにご来場の際は、
ぜひ2階のトイレも3階のトイレもお使いになられてみて下さい。

お客様からの要望で、「小上がりの和室を設けたい」「中二階を設けたい」「スキップフロアをつくりたい」などのご要望を頂く事があります。

当社の展示場にも、小上がり・小下がり・スキップフロアを作っているところがありますので、ぜひご参考にされてみて下さい。

小上がり・・・

福岡市東区hit住宅展示場内にあります、フォーシーズン展示場です。

こちらの展示場、和室が小上がりになっています。

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小上がりの良いところは、下部に収納が設けられることです。

フォーシーズンでも小上がりの下部は収納になっております。

ちょっと腰かけるのにもちょうどいい高さです。

小下がり・・・

福岡市博多区永代ハウジングパビリオンにあります、木装コンクリート住宅展示場スーパーシェルター展示場です。

こちらのリビングが小下がりになっております。

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式台があり、長く広いベンチのような役割になります。大勢人が集まったり、自宅で教室ごとなどするときには大活躍しそうです。

空間にメリハリができ、囲まれてるような安心感、居心地の良い空間になります。

スキップフロア

福岡市東区hit住宅展示場内にあります、フォーシーズン展示場です。

ダイニングの横にスキップフロアがあります。

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段差を利用し一つの空間ではあるものの、緩く仕切られます。こちらは高低差を利用して、カウンターの下部を掘り込み、足を入れて座れるように作っています。お子様が遊ぶキッズスペースとして利用したり、宿題や、ちょっとした書き物をするのに重宝します。

あえて高低差をつけるので、バリアフリーにならないデメリットはありますが、メリットもデメリットもよく検討したうえで採用すれば、普通に建てるのとは一味違う満足度の高い家づくりが出来ると思います。

小上がり・小下がり・スキップフロアにご興味ある方は、ぜひ一度各展示場をご覧になられてみて下さい。

畳コーナーを利用した収納

当社のインスタグラムで更新していた畳を利用した収納の写真にたくさんのいいねを頂きましたので、その写真についてご紹介いたします。

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(福岡市博多区 永代ハウジングパビリオン)

こちらはユニット式の畳コーナーで、家を建てた後からでも畳コーナーを作りたいという方にはおススメです。

実物をご見学になられたい方は、現在も永代ハウジングパビリオンにて展示しておりますので、お気軽にお尋ねください。

設計当初から、畳コーナーを利用した収納を計画されているお客様もたくさんいらっしゃいます。

こちらは昨年9月にお引渡をさせていただいた福岡市のH様です。

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(福岡市H様お引渡式の様子)

※建築行事の記事へリンク

小上がりになった畳コーナーの下部を引き出し式の収納として作られました。お引渡式の様子からも伝わるように、お子様もお気に入りの遊びスペースになっています。

小上がりになっているので、空間にメリハリが付き、ちょこんと腰かけたり、お昼寝に利用したり、活用の幅が広がります。

畳下部の引き出しも、収納がたっぷり取れ、お部屋もすっきりと片付きます。

ご予算や、敷地面積などの都合で、和室や収納が取れない方は、このようにユニット式の畳コーナーを利用したり、小上がりの畳コーナーにしたりすることもできますので、当社のスタッフにお気軽にご相談ください。

過去のお客様の施工事例なども写真で豊富にご覧いただけますよ!

心をわくわくさせるタイル

長崎県佐世保市にある、当社の3階「住まいのギャラリー」のキッチンです。

キッチンの壁面にタイルを貼っています。

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色や形、大きさや質感、種類がたくさんあるタイルですが、タイルを貼っている所をみると、どことなく懐かしく感じたり、わくわくしたり感じた事ありませんか?

色や貼るパターン、目地の色などを変えると、バリエーションは無限大です。

家づくりでどこかこだわった作りをしたいところがあれば、個性を表現できるタイルのある空間はいかがでしょうか?

キッチンの様な広い面や、洗面などの水回り以外でも、ニッチの壁面など、小さなスペースで使うこともできますよ。

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見た目のかわいさだけでなく、消臭効果や調湿効果のある高機能なタイルなどもあります。

展示場や見学会、施工事例等でご紹介できますので、まずはお気軽にご相談下さい。

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(福岡市西区 四季の家展示場)

ストリップ階段

近年は若い世代のお客様も平屋をご希望される方が多くなってきたように感じます。

しかし、平屋を建てるとなると、コストが上がることや、ある程度の広さがある敷地でないと希望の間取りが取れないなどの課題があり、現実的には2階建てを建築することが多いです。

2階建ての家に必ずあるものと言えば階段です。階段の形状として、今日は『ストリップ階段』をご紹介したいと思います。

ストリップ階段とは、蹴込み板がなく、上がる時に向こう側が見えるような階段です。

弊社の展示場でも、ストリップ階段にしているところがありますのでご紹介します。


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こちらは長崎県佐世保市になります宿泊体験展示場の道草の癒です。

見通し、風通しも良く、遮るものがないので南側の窓から入る光が部屋の奥まで行き届き、明るく感じます。写真のように、階段下に観葉植物なども置いてインテリアコーディネートを楽しむことも出来ます。


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こちらは福岡市東区hit香椎浜住宅展示場内にあります、フォーシーズン展示場です。

こちらのストリップ階段は、手摺にアイアンを使用しています。自然素材のアクセントとしてアイアンを取り入ることで、洋のテイストが感じられ高級感が増します。こちらでは、階段下のスペースを利用してオーディオコーナーを作っています。ベンチを設け、くつろぎのスペースになりました。


お客様のなかにも、実際にストリップ階段を採用される方がいらっしゃいます。リビングに設ける場合が多く、家の大きな見どころになります。

これから家を検討される方は、是非展示場でお確かめいただき、ご参考にされてみて下さい。

年末年始 営業日のご案内

今年も1年、お世話になりました。

今年は新商品「南欧の癒e-スタイル」を発売させていただき、ご提案の幅を広くしてきました。福岡でも宇美、須恵、香住ケ丘の新規分譲地を販売開始し、多くのお客様に家をお建て頂いております。

今後もお客様から「永代ハウスに頼んで本当によかった」と言って頂ける様な会社をめざし、社員一同邁進して参ります。

年末ご多忙の折ではございますが、お体にお気をつけて良き年をお迎えください。

《年末年始の休業日》

年末年始の休業期間について、以下お知らせ致します。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

12/29(土)~1/3(木)

新年は1/4(金)から営業となっております。

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洗面・脱衣の間取り

今日のブログのタイトルは「洗面・脱衣の間取り」です。

これから家づくりをされる方の、間取りの参考にして頂ければと思います。

アパートの場合は、ほとんどが脱衣所に洗面化粧台がある「洗面脱衣室」が多いのではないでしょうか?

これから家づくりをされる方は、洗面と脱衣を分ける間取りもぜひ、検討してみて下さい。

当社の展示場の事例でご紹介します。

こちらは佐世保市ふじみ台にあります、「四季の家展示場」の1階間取りです。

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こちらの展示場が、洗面と脱衣を分ける間取りになっています。

(赤枠で囲っているところです)

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【洗面】は

・顔や手を洗う

・歯を磨く

・化粧をする

・髭をそる

・髪をセットする

など・・・身だしなみを整える行為を行うところです。手を洗うなど、家族以外の来客が使用することもある場所です。

【脱衣】は

・入浴前に服を脱ぐ

・入浴後に体を拭き、服を着る

家族同士であっても、使用中は入るのを躊躇します。

 

目的が違うことや、プライベートな空間であることもあり、可能な方は【洗面】と【脱衣】を分ける間取りを検討してみてはいかがでしょうか?洗面と脱衣のそれぞれに収納を設けると、より使い勝手よくなりますね。水回りを使用する頻度が多い、奥様の家事動線なども考慮されると、より暮らしやすい家になると思いますよ!