永く住み継ぐ、自然素材の家づくり|永代ハウス株式会社

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2019年5月アーカイブ

当社のインスタグラムやピンタレストでは、日々展示場や施工事例の写真を更新しているのですが、そのなかでも反響が多いのが建具の写真です。

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住いのお役立ちブログでは、当社の展示場やショールームでご覧いただけるこだわりの建具を紹介していきます。

 

今日は長崎県佐世保市にあります、オーガニックハウス・ミルラン篇です。

オーガニックハウスは、近代建築の巨匠、フランク・ロイド・ライトの建築思想を受け継いだ住宅で、「世代を超えて住み継がれる家」をコンセプトにかかげ、長い年月を経ても色あせない美しさと、居心地の良さを常に考えた住宅です。

長崎県では唯一のオーガニックハウス展示場です。

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この展示場では、建具のデザインではなく、そのサイズにこだわりがあり、ご紹介したいと思います。

 

こちらはオーガニックハウスのリビングの内観写真です。

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窓や出入り口が、天井いっぱいまでの開口になっているのです。

こうすることで、すっきりと美しくなると同時に、向こう側まで続く天井面が見えることで空間の連続性を強調しているのです。

 

それに合わせてこの展示場にある建具も天井まである高さの建具を取り付けています。

 

こちらは寝室の写真です。

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正面奥にはWICがあり、その出入り口の建具が天井まである高い建具になっています。ラインが揃い室内全体がすっきりと美しく仕上がります。

 

こちらは和室の写真です。

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和室の建具も天井いっぱいまでの高さの建具です。

 

こちらは玄関ホールの写真です。

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右側にクロークがあり、鏡付きの建具になっています。こちらも天井いっぱいまでの高い建具になっています。左側の壁は外部と同じレンガを室内にも貼り、内と外をゆるやかにつなぎます。水平ラインを強調しているので、建具も高さを揃えることで、すっきりと美しくなります。

 

日本で唯一、フランク・ロイド・ライト財団からライセンスを受けたオーガニックハウスの芸術的な建材、重厚な佇まい、永い年月を経ても色あせない経年変化の美しさと居心地の良さを、ぜひ、ご体感ください。

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オーガニックハウスについて詳しくはコチラ

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今日は福岡市西区にあります展示場、四季の家篇です。

佐世保の四季の家展示場とまた違う魅力のある福岡市西区の四季の家展示場です。

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佐世保の四季の家展示場同様に、窓ガラスの内側にもう一枚、内建具が付いているのですが、西区の四季の家はステンドグラスを入れた内建具がとても素敵です。

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ここは2階にあるロフトで、鳥や草花のモチーフや色づかいがとても素敵なステンドグラスの内建具が付いています。見ているだけで心が癒されそうです。

 

ステンドグラスは子供部屋や、リビング入口の建具にも入れられています。

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子供部屋の建具

 

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リビング入口の建具

 

西区四季の家展示場は二間続きの和室になっています。

こちらにある障子が特徴的なのでご紹介します。

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これは猫間障子と言って、障子の中央が左右に開閉できるようになっています。

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猫間障子という名前は、もともと障子を閉めたまま猫が出入りできるようにした細工だったからだそうです。

障子に貼られているのは、和紙と開き楮(こうぞ)です。和紙は一般的な障子に貼られているので身近に感じると思いますが、楮(こうぞ)は聞いたことない方もいらっしゃるのではないでしょうか?

楮については、ブログでも以前紹介しているのでこちらをご覧ください。

 楮(こうぞ)を使った建具について

 

基本的に四季の家の建具は引戸になっていて、開けて開放的に使えるオープンな「広がり間取り」になっています。廊下も極力設けず、家のどこにいても家族の気配を感じられるような、間取りです。

 

福岡市西区四季の家展示場は、西区泉1丁目にあります。

時間経過とともに味わい深くなる自然素材の家です。

ぜひ、お気軽にご見学ください!

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今日は長崎県佐世保市棚方町にあります展示場、四季の家篇です。

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こちらの展示場、玄関を入ったら広い土間のスペースがあり、まずそこで目を引くのが、ガラスの内建具です。

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四季の家展示場は、窓ガラスの内側にもう一枚、内建具が付いているのですが、玄関土間のガラス内建具には縁起のよい松竹梅が彫刻されています。

ガラスの内建具は展示場内に数か所あります。それぞれ彫刻されているモチーフが違うので、ひとつひとつ楽しみながら見て頂けると思います。

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特に桧風呂の建具に描かれている白鳥、こちらはインパクトがありますので、ぜひ一度本物をご覧いただきたいと思います。

 

パントリーの建具はかわいらしい押し花アートを取入れています。

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ダイニングの建具は障子紙を貼り分けてデザインされており、もみじの葉をアートに用いて季節感を演出しています。

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リビングと和室の間にある襖は色柄の違う襖紙を貼り分けています。

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二階にある子供部屋の入口建具にはチューリップがデザインされたステンドグラスが入れられています。

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明るい色とチューリップの模様がかわいらしく、子供部屋にぴったりのデザインです。

 

一つの展示場で、こんなにたくさんの工夫を凝らした建具がご覧いただけます。

四季の家展示場は、長崎県佐世保市棚方町にございます。

ぜひご見学へお越しくださいませ!

福岡市東区hit香椎浜住宅展示場にあります、当社の展示場「フォーシーズン」が、2019年度hit住宅展示場出展社総会のなかで、2018年度 優秀モデルハウスとして表彰されました!

当社の福岡インスタグラムにてご紹介しております!コチラ

 

これも、日頃からご愛顧いただいておりますお客様、運営会社スタッフ様など、いろいろな方々のご協力のお陰です。ありがとうございます。

これからも、たくさんのお客様にご見学頂き、家づくりの一助となるようスタッフ一同、心を込めてご案内してまいります。

 

hit住宅展示場では、5/19(日)まで、ファミリーフェスタ開催中です!

楽しいイベントが盛りだくさんのファミリーフェスタ!

週末はレジャーもかねて、hit香椎浜住宅展示場にお越しくださいね!

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長かったGWも過ぎ、ようやく日常生活のリズムに戻ってきたという方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

今日のブログは、エアパス工法のお客様へ、小屋換気口開閉時期についてのご案内です。

5月も上旬から中旬に差し掛かり、一段と暖かくなってきました。

まだ小屋換気口を開けていない方、そろそろ小屋換気口開閉の時期になりました。

エアパス工法は床下換気口と小屋換気口を開閉することにより、「夏モード」と「冬モード」に切り替えることができます。

夏と冬のツーウェイで衣替えをする住宅です。

機械を使用しないので、故障の心配がありません。

 

小屋換気口の開閉時期ですが、4月中旬から5月上旬が開ける時期になっています。

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引手を下に引っ張り、金具からはずして換気口を開けましょう。

台風など強風が予想されるときは小屋換気口を閉めていただき、その後忘れずに開けてください。

 

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床下換気口は7月中旬頃開けましょう。

注意点は、梅雨明け後に開けることです。(梅雨の湿気を床下に入れないようにするためです)

 

※小屋換気口を閉めて、床下換気口のみ開けた状態でいると、小屋裏で結露が起こるため、絶対にしないでください。

 

エアパス工法は夏モード・冬モードで空気の流れを切替える「衣替えできる家」です。

当社では一日一家族限定でエアパス工法の家を宿泊体験できる「道草の癒」をご用意しております。

ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。

 

クールビズ

当社では地球温暖化防止の一環として、毎年『クールビズ』に取り組んでいます。

今年も期間中、ノーネクタイ・ノージャケットなど軽装での接客になりますが、皆様方のご理解とご協力を何卒宜しくお願い致します。

今後も、地球環境に配慮した住宅づくりを目指す当社への熱いご支援を、宜しくお願い致します。

 

『クールビズ』期間:2019年5月1日~2019年9月30日迄

 

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 長崎県佐世保市 四季の家展示場

GW期間中の、『南欧の癒e-スタイル』新商品発表会に
たくさんのお客様にご来場いただき、誠にありがとうございます。

 

5/11(土)・12(日)も、引き続き『南欧の癒e-スタイル』新商品発表会を開催致します。
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太陽のように明るく、暖かい雰囲気が魅力の南欧プロヴァンス地方の住まいを手本に、おしゃれな暮らしを楽しんでいただけるようなこだわりのアイテムを随所に取り入れた『南欧の癒e-スタイル』、5/11(土)・12(日)はぜひ新商品発表会へお越しください!

 

分譲地情報も多数取り揃えてお待ちしております!
九十九島の景観が間近に広がる、利便施設も近隣に充実した閑静な住宅街
『オーシャンテラス鹿子前』2期分譲地もご好評いただいています。
(オーシャンテラス鹿子前2期分譲地についての詳しい情報はコチラ

 

土地探しは、2017年佐世保市着工実績NO1※の永代ハウスへお任せください!
(※集計期間/2017年1月1日~2017年12月31日 12月末時点 (株)建設新聞社調べ)

 

新商品発表会・分譲地情報についてのお問い合わせは
永代ハウス(株) 本社 0120-194-243
まで、お気軽にお問い合わせください!

今週末も引き続き、5/11(土)12(日)で『南欧の癒e-スタイル』新商品発表会を開催致します。

詳しいイベント情報はこちら

 

南欧の癒e-スタイルは、太陽のように明るく、暖かい雰囲気が魅力の南欧プロヴァンス地方の住まいを手本に、おしゃれな暮らしを楽しんでいただけるようなこだわりのアイテムを随所に取り入れている家になっています。

 

今回は、ぜひ見て頂きたい注目ポイントをご紹介いたします。

まずは、外観です。

南欧風の外観に欠かせないS瓦です、白樺・花梨・楓の3色の瓦を混ぜています。

アイアンの妻飾りがアクセントになっています。

通常よりも軒の出を深くし(800㎜)建物全体がどっしりと、重厚になります。

角にはレンガ調のウォールカバーを取り付け、より南欧風の外観に仕上げています。

下がり壁をアールにすることで、やさしく暖かみのある外観にしています。

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なかも、見て頂きたいポイントがたくさんあります。

LDKは、吹抜けになっているので、明るく開放感があります。

外観同様、室内の下がり壁もアールにしています。

杉板の床、珪藻土の壁、全体的にナチュラルでかわいい雰囲気です。照明もかわいいものを付けているので、要チェックです!

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リビングのなかで目を引くのが、アイアンの階段と手摺です。室内の雰囲気に溶け込む白ですが、とても存在感のある階段です。

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細かいところですが、窓周り、室内壁の出隅をご覧になってみて下さい。

角を落としてアールに仕上げています。窓台には広葉樹のけやきを使用。けやきは木目が力強く美しい木です。

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他にも和室の天井や建具、サニタリーのアイアン小物など、見どころたくさんです!

百聞は一見にしかず!です。ぜひ一度、南欧の癒e-スタイルをご見学にお越しください。

 

 

新商品発表会・分譲地情報についてのお問い合わせは

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平成から令和へ

昨日で平成が終わり、今日から令和の元号に変わります。

日本にとって、大きな節目を迎えました。

人生は一日一日の積み重ね、これからの令和の時代も一日一日を大切に、令和の元号に込められたように、明日への希望とともに、それぞれの花を大きく咲かせることができるように過ごしていきたいと、改めて思いました。

 

永代ハウスが歩んできた平成の時代

30年と4カ月の平成の時代でした。

当社は元号が平成に変わる約1年前の昭和62年の12月に創業しています。

創業当時は、家を建てれば売れる時代で、木造住宅を中心に『安くて良い家』を目指して新しいものをとりいれたり、改善・研究を続けてきました。あわせて、土地付き建物を安価で提供してまいりました。

平成8年までは、建材メーカーに誘導された家づくり、住宅業界がさぼって技術をおろそかにしていました。

・・・木造住宅ではどこの会社でも同じ様な家になってしまう。やはり、木造住宅で差別化は無理かもしれないという思いがありました。

・・・大工さんや左官さんなど職人の技術がおろそかにされていった。

・・・昔は、地域それぞれ様々な個性があったのに今は全国どこへ行っても同じ様な風景になってしまった。

私達住宅にたずさわる者として反省せざるをえませんでした。

 

平成9年、思い返せばここからが本当の家づくりのスタートでした。

平成9年4月~消費税が5%になり、それまでのかけこみ建築、その後住宅着工の動きが少し鈍くなってきた頃でした。

技術屋あがりの当社社長としては、『やはり住宅における最高峰は鉄筋コンクリート住宅である』という考えを持っていました。鉄筋コンクリート住宅は高度な技術を必要とするため、差別化もできます。

 

平成11年、現場製作のコンクリート住宅に出会い、平成13年、『スーパーシェルター』として家族を守る強い住宅が誕生しました。

台風の被害を受ける地域や、敷地が狭い建替え(3階建)など幅広く対応できるようになりました。

しかし、頑強なスーパーシェルター・地震や台風、火事にも強いのですが、

・・・コンクリートって「冷たい」「固い」イメージ、コンクリートって「結露」も気になる

こういった問題もありました。

「もっと、もっと」の精神で全国を勉強してまわり、北は北海道から南は沖縄まで、本当に色々勉強の日々でした。

そこで出逢ったのが、

本物の「木」(無垢材)

コンクリートの冷たさや、結露を解消できる!ということで「木装コンクリート住宅(内部仕上がりは無垢材の木造り)」が誕生!

無垢材の良さである、

・程よい湿度を保って快適

・カビ、ダニ防止で衛生的

・木は目にもやさしい

・バランス良く音を吸収する

・木の香りでストレス解消

・木の床は衝撃を吸収する

 

平成15年

様々な出会いの中で家具職人さん、版画家、篆刻家、青竹細工職人さん、バスケットアーティスト、押し花・グラスアート等、それぞれの「道」でこだわりを持った本物志向のみなさんと知り合う事ができました。

その中の一人の家具職人さんが、当社社長と同じような考えでやっている会社が福島県にあると教えてくれたのです。

平成15年6月

最初は半信半疑でした、いざ福島へ。

展示場を見せていただき、エアパス工法と国産の木による木造住宅を見た時の驚きと感動。目から鱗が落ちるとは、まさにこの時のことだと社長は話します。

住いの工業化によって、起こったシックハウス症候群・間取りの変えにくさ・空調による身体への影響・以外にも早く老朽化する新建材・オリジナリティの低さなど、問題を解決できると思ったのです。

 

私達が本当に住みたい家は、身体にやさしく、様々な変化に富み、夏涼しく冬暖かい。いつまでも丈夫で、住めば住むほど味わいが出てくる。天然素材が息づいた本物の住まい。それは、懐かしい60年前の日本の住まいの伝統が生き、技が継承された本物の住まいでした。

たどり着いたのは結論は、『オンリーワンとは基本に帰り忠実に技術を磨きぬくこと』

大工さんや、左官さん、建具職人の技術の継承を積極的に行い、腕のいい職人と地元産の木による伝統工法の価値ある家を、手ごろな価格でご提供すること情熱を注いでまいりました。

 

伝統の技術を継承する一方で新しい技術も取り入れて融合しました。「エアパスの家」は、太陽熱や風、地熱など自然のエネルギーを、機械や設備なしに取り入れるエコ時代の住宅です。また、電磁波のリスクを軽減するために、床と配線の間に有機導電性繊維を入れてアース処理をする「オールアース住宅」も開発し、暮らしやすさを追求しています。

 

令和の時代が始まる、今期の指針は『挑戦』(チャレンジ)

今期の当社の指針には『挑戦』という言葉が掲げられています。

新しい時代、新しいことに挑戦(チャレンジ)し、これからもオンリーワンの価値を高め、心から喜んでいただける家づくりを目指して企業努力を重ねて参ります。