永く住み継ぐ、自然素材の家づくり|永代ハウス株式会社

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「木」へんの漢字

長崎県佐世保市にあります永代ハウス本社ビル3階の応接室の写真です。

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こちらの応接室、天井や建具は杉板の無垢材を使用しております。

3階には応接室以外にも、社員が働く事務所のスペースもあり、そこも天井は全て杉板を使用しています。

この応接室に掛けてある版画のご紹介です。

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「木」へんを使った漢字が版画で彫られています。

木の葉っぱや、枝振り、果実をモチーフに、ひとつひとつ個性的に表現されています。

建築資材としてもおなじみの、杉や松、桧。

身近な果実の柿、桃、梨。

花が綺麗な椿、桜、梅。

こちらは版画作家の倉富 敏之 先生の作品です。

(倉富敏之先生のご紹介はこちらから)

リンク先URL:http://www.eidai-house.co.jp/artist/

自然素材のぬくもりや、手作りの暖かみが伝わってくる、素敵な版画です。

ほかにも竹細工をモチーフにした作品など、さまざまな版画の作品を作られていらっしゃいます。

当社の代表が、日本各地で家づくりについて学ぶなかで、他にも多くの作家さんとの出会いがありました。

このような素晴らしい日本の伝統文化や職人さんの技術、これからも大切に、未来に受け継いで行きたいと思います。